京都のカツサンドたち

拝啓 ジョン・モンタギュー伯 お陰様で、今日もパンライフは、豊かです。 ある日、携帯電話が鳴った。 『もしもし〜、志津屋さんって、この辺どこにあったっけ〜?』 この辺、とは本誌の編集部がある六角烏丸、もしくは電話の主の勤 […]